世界に羽ばたくサトーグループ

サトーグループの海外展開におけるビジョンは「グローカル」。
グローバルな視点を持ちながら、それぞれの国のローカリズム(地域特性)にも対応するというコンセプトです。

1986年、ハードウェアの製造拠点をマレーシアへ。これがサトーグループにとっての初めての海外進出でした。
その後、アジア、ヨーロッパ、アメリカなど世界の主要国に現地法人を設立し、現在90を超える国々で事業を行っています。地域に密着した営業活動を展開すると同時に、サトーのグループ力でグローバル企業をシームレスにサポートしています。

国・地域、業界や業種によって市場ニーズは異なります。製造・物流・小売・医療などの業界を対象に日本で培ったノウハウを「グローカル」で融合させ、現地が求めるソリューションの提供に注力します。そして海外でもお客さまの現場「正確・省力・省資源」と「安心」「環境保全」を実現してまいります。

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