食品表示法対応のための課題を解決
規格書管理と連携した食品ラベル表示

概要

規格書管理システムと連携することで、食品の内容表示を法令に順守した形式で記載し、ラベル発行までの一連の作業を正確かつ効率的に行えます。

【このような課題をお持ちのお客さまに最適!】

  • 食品の内容表示ラベルの作成が複雑で手間がかかる。
  • 食品の内容表示を法令に沿って正しく行いたい。

特長

01.複雑な食品の内容表示を正しく、簡単に!

規格書管理システムとラベル発行ソフトが連携するため、記載情報の手入力が不要です。システムに登録していたレシピ(配合情報)を食品内容表示ラベルに活用できます。

02.法令チェックも可能、ラベルの記載ミスを防止!

原材料・添加物の表示の抜けや漏れ、表示順序の逆転、アレルギーやコンタミネーション表示のミス、消費(賞味)期限表示ミスなどを防ぎます。食品衛生法、JAS法、品質表示基準などの法令を順守した正確な表示が可能です。

03.必要なときに必要なだけラベル発行可能!

印刷では商品ごとに内容表示ラベルを作成・在庫しなくてはなりません。プリンタでのラベル発行ならば、多品種小ロットに発行でき、資材の共通化と在庫管理の効率化(簡素化)がはかれます。

運用イメージ

  • 規格書管理システムとラベル発行ソフトが連携するため、記載情報の手入力が不要、ヒューマンエラーを防ぐ。
  • ラベルに記載される情報は品質管理部門が作成したデータを使用。多重のチェックを簡素化。

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