自動車業界標準帳票の発行

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概要

自動車業界の標準帳票発行用途に最適な10インチプリンタ「スキャントロニクスSG112T」をご紹介します。

【このような課題をお持ちのお客さまに最適!】

  • JAMA標準帳票を発行したい。
  • 自動車メーカーごとに異なる現品票を発行するため、専用システムを導入しなければならず、費用と手間がかかる。
  • 複数の部署で、自動車メーカー各社の帳票を出力しているが、発注量に応じた柔軟な発行環境がほしい。

特長

01.標準帳票発行に最適なプリンタ!

A4サイズを超える大型ラベルの大量発行に適したプリンタ「スキャントロニクスSG112T」。標準帳票発行プリンタとして多数の自動車メーカーの認定も受けております。

02.複数の取引先に1台で対応できる!

スキャントロニクスSG112Tは、1台で複数の自動車メーカーの現品票を簡単に発行できます。取引先ごとに専用プリンタを準備する必要はありません。

03.ネットワークプリンタとして使用できる!

スキャントロニクスSG112Tはネットワークプリンタとして共有できます。自動車メーカーからの受注量に応じてプリンタを効率的に利用でき、柔軟な運用環境が構築できます。

04.レーザープリンタと加えて効率的&低コスト!

レーザープリンタや複合機で発行した場合に必要となる現品票の切り取り作業が不要です。またランニングコストも抑えられます。

運用イメージ

  1. 1.各自動車メーカー向けの受注・出荷システムのJAMA現品発行プリンタ設定で、LAN上の「スキャントロニクスSG112T」を設定。
  2. 2.各システムから発注量に応じて、発行プリンタ設定。発行量が少ない自動車メーカーでは、プリンタを共有指定。発行量が多い自動車メーカーではプリンタを複数指定。

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