• ホーム>
  • ソリューション>
  • カゴ車、台車、パレットの“行方不明”、社内資産の管理にお困りではありませんか?

フォーム登録者限定コンテンツ

カゴ車、台車、パレットの“行方不明”、
社内資産の管理にお困りではありませんか?

たくさんの物と人が行き交う物流の現場では、カゴ車などの物流機器の管理が煩雑になりがちです。
少子高齢化に伴う人材不足とネットショッピングの普及による業務負担の増加が慢性化している昨今の現場ではなおさらのこと。入出荷の業務をこなすのが精一杯で、物流機器の管理まで手が回っていない現場が多く見られます。
そこで起こっているのが、カゴ車、台車、パレットといった物流機器が足りない、どこにあるかわからない、という状況です。

物流機器の“行方不明”を防ぐにはどうすればよいのでしょうか?
物流の現場で今起きているこのような資産管理の問題について、課題と解決策を探ります。

【 課題 】

物流機器の補充やレンタルの費用が負担に。
とは言え、その管理まで手が回らない…。

カゴ車、台車、パレットなどの物流機器はバーコードラベルを付けて管理するのが一般的です。
出荷時と返却時にそのバーコードを1つ1つスキャンして管理を行うのですが、手間と時間がかかる作業であることと、本来の作業である商品の検品を優先するため、おろそかになりがちで、そもそも管理自体をしていないという現場も少なくありません。
そのため、物流機器が特定の倉庫に偏在してしまう、または、どこにあるのか分からなくなるケースが多発。必要のないレンタルや補充が必要になり、無駄な経費が発生しています。

あれ!? カゴ車が足りない!出荷作業が滞り、納品が遅延することも。

物流機器の管理が行き届いていないために、カゴ車や台車、パレットの不足が常態化。いざ出荷というときに出荷用の機器が見当たらない…、という事態も起きています。
出荷用機器がなければ出荷はできないため、センターの中から機器を探し出すまでは作業が止まります。“探す”という業務により作業効率が下がるばかりか、納品の遅延により、信用を揺るがす事態になってしまうケースも見受けられます。

何がどこにあるの?台帳と照らし合わせながらの棚卸しは半日がかり…。

定期的に行われる棚卸しでは、物流機器はもちろん、OA機器やラックに至るまですべての社内資産を台帳と照らし合わせながら確認していきます。
何がどこにあるのか不明瞭なまま、1つ1つ探しながら確認するため、1つのセンターで、複数の担当者が1日がかりで行うことも珍しくありません。
また、手作業であることから、記載ミスや記入漏れがないとは言えず、台帳の不備により、後の棚卸時の混乱を招くことにもなります。

この課題をRFIDを使って解決!
続きは、フォームにご記入の上ご覧ください。

・全文を掲載したPDFのダウンロード

もできます。

必須
部署
必須
必須
必須
必須

(半角でご入力ください)

ご興味についてお答えください必須
  • 商品のデモが見たい
  • 導入事例・活用シーンについて詳しく聞きたい
  • 価格を知りたい
  • 情報収集したい
  • その他
今後希望される情報をお答えください
  • 倉庫内の業務効率改善
  • 自動化
  • ロボティクス
  • RFIDによる物流効率化
  • RFIDによる資産管理
  • その他
その他コメント

・お申し込みの際には、サトーホールディングス株式会社の「個人情報の取り扱いについて」を必ずお読みください。

ページの先頭へ